500系新幹線に子供向け運転台設置(JR西日本)
JR西日本は4日、山陽新幹線の500系「こだま」5列車の運転席のすぐ後ろに、子ども向けの運転台を設置すると発表した。19日から1列車に導入し、11月中旬までにすべてに設ける。
なんですと?!
(中略)速度計やアクセル、ブレーキのハンドルなどを備え、ハンドルを操作すれば速度計も動くという。 (中略)運転台は誰でも利用でき、JR西は「高速で流れる車窓の風景を見ながら、運転士の臨場感を味わって」。
誰でも利用できるのか…。子供優先がいいですが…。といってもうちの息子はまだ電車に興味がありませんが。(パパは後ろで見てるだけでいいんです!)
交代で利用できるよう、お互い譲り合ってマナーをもって利用できるといいですね。そうじゃないと利用中止になっちゃいますよね。

写真は本文とあまり関係ありませんが…昔、仕事でゲットした新幹線のぬいぐるみをお盆に息子に与えました。特別興味がわくことはありませんでした。やっぱりプラレールっすよね。しばし待て。
| 固定リンク

コメント